セミナー

取扱いの難しい液体のピペッティング

Good Pipetting Practice:液体のタイプによって適切な機器や操作方法の選択が鍵に

プログラム概要

  • 液体の種類
  • ピペットタイプとチップタイプ
  • 有効なテクニック
  • 液体の種類に応じたピペッティング

みなさまがピペッティングするサンプルはバッファーのような水溶液ですか、それとも揮発性が高かったり、粘性があったり、酸アルカリのような腐食性、あるいは泡立ちやすい液体でしょうか。精確なピペッティングのために、タイプに応じて最適な機器やテクニックを使い分けましょう。

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★レイニンピペットセミナー シリーズ★

ピペッティングを次のステージへ

ワークフローに合った適切なピペットの選び方、テクニックやコツ

ピペッティングの品質、精度管理について

皆様それぞれにとっての「信頼できるピペッティング容量範囲」を考えてみませんか?

取扱いの難しい液体のピペッティング

液体のタイプに応じて最適な機器やテクニックを使い分けましょう。

ピペッティングの精度を瞬時に把握しましょう!

ピペッティングの精度が安定している、この限界値より上の領域を、安全なピペッティング範囲と呼びます。スマートチェックであなたのピペッティング技術をテストし、少量の液体の移動にローボリュームピペットを使用してみてはいかがでしょうか。

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